現実世界[恋愛]
他校生の告白
「差し支えなければ僕とお付き合いしていただけませんか?」
そう告白されたのは登校中のバスの中、相手は見知らぬ他校の男の子。
私に付き合ってほしい、と言う彼は、その理由をこう語るのだ。
「柿崎さんには泣き顔が似合うなって」
スクールラブ / 青春 / 現代 / ほのぼの / 学園 / 高校生
短編
2020/11/02 22:55更新
23,122字 47%
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最終取得日時:2026/08/05 01:32
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