異世界[恋愛]
機会をすでに失っていた
身を焦がすような恋がしたいと今の婚約者がいるのにそんな事を言い出す王子は、婚約者に溺愛している側近が信じられなかった。
かつて婚約者候補に挙がったその女性はとても醜くくて化け物みたいだったので。そんな側近が卒業記念式典で連れてきたのは――。
身分差 / ヒストリカル / 王子視点 / 醜い婚約者候補だった / 努力した魔術師 / 代償のある聖魔法 / みにくいアヒルの子 / 機会を逃した王子
短編
2023/05/03 13:00更新
3,650字 29%
3,650字 29%
日間P
-
総合P
23,908
ブクマ
887
平均評価
8.43
感想数
12
レビュー
0
評価頻度
296.17%
評価P
22,134
評価者数
2,627
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/06/24 12:57
※googleにインデックスされているページのみが対象です