純文学[文芸]
私とあるじと縁側で
風鈴の音で目が覚めた私。
その側にはこの家の“あるじ”がいて……。
夏の夕暮れ、私とあるじと縁側で夏の涼を満喫する。
こちらはなななん様の「夏の涼」企画参加作品です。
「夏の涼」企画 / 縁側 / スイカ / 猫視点
短編
2018/08/11 08:31更新
1,042字 14%
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最終取得日時:2026/10/11 02:13
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