純文学[文芸]
何故ケツにダイナマイトを入れているのか宇宙人。
牢屋の先輩は宇宙人で、ケツにダイナマイトを挿している。
俺はもうすぐ食われるし、観たいテレビはもう観れない。
俺の最期は晩餐となりて、奴等は宴に明け暮れる──そんなケツダイナマイト純文学!
R15 / シリアス / 現代 / バッドエンド / グレイ / ケツダイナマイト
短編
2021/10/02 21:47更新
2,695字 42%
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最終取得日時:2026/09/05 01:21
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