異世界[恋愛]

押しかけ守護竜は嘘をつきませんでした

ある日、城に美しい青年が「落ちて」きました。どうやらその青年は国を守護する黒竜であったようですが、彼を拾った姫はなぜか「妻」にされてしまいます。これは、竜の妻と呼ばれることになった姫の兄である王と、王の頭皮の苦悩の物語。竜と姫はラブラブですが、内容はコメディー寄りです。

※雪うさぎ(白ヶ音雪×月城うさぎ)様主催の【Dragon萌え企画】参加作品……です?
【お詫び】話が途中で切れてしまっていました。全文アップしなおしていますので最後までどうぞ!

竜 / 姫 / 頭皮 / コメディー / Dragon萌え企画 / かもしれない
短編 2015/02/05 23:48更新
19,177字 34%
日間P
-
総合P
1,720
ブクマ
373
平均評価
8.94
感想数
2
レビュー
0
評価頻度
29.22%
評価P
974
評価者数
109
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/16 02:40
※googleにインデックスされているページのみが対象です