異世界[恋愛]
妻が遺した三つの手紙
「ハロルド、私が嫁いできた日のことを覚えてる?貴方は開口一番「君を愛することはない」と言ったわね――」
ハロルド・クリーヴズ伯爵が見つけた手紙。それは、亡くなった妻から自分へ宛てたものだった。
読み進めながら、彼は妻との思い出を辿っていく。
手紙シリーズ第二弾。ざまぁはありません。
※ アルファポリスにも投稿しています。
ハッピーエンド / ネトコン13 / 恋愛 / 死別
短編
2024/04/14 20:46更新
7,500字 25%
7,500字 25%
日間P
-
総合P
18,130
ブクマ
671
平均評価
8.59
感想数
7
レビュー
0
評価頻度
291.36%
評価P
16,788
評価者数
1,955
週間読者
245
日間イン
32回
ベスト
19位
最終取得日時:2026/07/01 12:56
※googleにインデックスされているページのみが対象です