純文学[文芸]
彼女がお茶を淹れる理由
昔ながらの古本屋に勤める店員と店主のやりとり。現実なのにレトロ。
おいしいお茶を淹れています。
日常 / 年の差 / お茶 / 古本屋 / 本の匂い / レトロ / 和モノ / プロポーズ?
短編
2017/02/21 11:06更新
1,532字 38%
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最終取得日時:2026/09/02 02:39
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