異世界[恋愛]
ドライアドさんのお茶ポーション
初めまして、草木の妖精ドライアドです。そして、人間の知識持ちです!
ただのちんまい妖精だったドライアド。だけどひょんなことから人間の魂と混ざってしまい超進化!
そんな彼女の何よりの欲求は、『お茶が飲みたい』これ一点!
妖精界にいられなくなっても、森の管理者に任命されても、お茶を飲むことを諦めたりなんかしないんだから!
しかし、そんな彼女の作るお茶は、どこに出しても恥ずかしくないご立派なポーション様で……?
白馬の王子様はクマさんだし、ファン1号の追っかけはショタナイト!? 先生、これって恋愛モノなんですよね!?
のんびりスローにお茶を作りたいだけのドライアドがお送りする、すちゃらかモフモフどったばたのラブコメディ、ここに爆誕!!
※当作品は、一週間に1~2回程のペースで書いて行こうと思います。筆が乗ってるときにはその限りではありません。
※なんとなしに、アルファポリスさんとこでも上げてみました。応援してくれたら幸いです!
※感想欄でのご指摘もあり、一部お話の冒頭を変更している点がございます。まぁ歌が俳句になっただけで物語には影響ございません。
R15 / 残酷な描写あり / 異類婚姻譚 / 日常 / ラブコメ / ほのぼの / 女主人公 / 魔法 / スローライフ / もふもふ / モフモフ / 人外 / ESN大賞2 / 現代知識持ち
全126話完結
2020/06/21 12:33更新
381,769字 (3029.9字/話) 43%
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最終取得日時:2026/07/29 01:56
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