コメディー[文芸]

女子小学生と駄菓子屋

祖父が経営する駄菓子屋の店番を1日だけする事になった大学生の紫炎(しえん)。どうせ客も来ないだろうと携帯を弄りながら時が経つのを待っていたのだが、すこし「変」な女子小学生が訪れた事で、そんな甘い考えは吹き飛んでしまうのだった……。(カクヨムにも投稿しています)

短編 / コメディー / 女子 / 小学生
短編 2015/09/05 17:07更新
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最終取得日時:2026/09/13 02:15
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