現実世界[恋愛]
理想の首筋を持つ彼女に「舐めたい」と言ってしまった俺のその後
理想の首筋を前にした男子高生は、己の願望をつい口にしてしまう。
――舐めたい。
それを聞いた、理想の首筋を持つ女子高生の反応は、男子高生が恐れたものではなかった。
普段は会話をしない二人が、当番が一緒になった時にだけ交わす軽い会話。
お互いの「よく分からないこだわり」を共有する二人の一年とその先。
※カクヨムにも投稿済み
R15 / ほのぼの / 男主人公 / 現代 / 日常 / 青春 / フェチ / 映画 / サルサ / 受験生
短編
2023/06/25 21:16更新
5,812字 49%
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最終取得日時:2026/08/27 12:47
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