純文学[文芸]
琥珀色に暮れゆく、夏の約束
――夏の日。食べられなかった、あの味を思う。琥珀色に閉じ込められたまま。
(他サイトの企画文学賞にて佳作を頂きました:テーマは甘じょっぱい話。)
✳︎ ネトコン12一次通過/出 万璃玲 名義にて他サイト掲載あり)
現代 / 日常 / 恋愛 / 社会人 / すれ違い / 夏 / 思い出 / 約束 / 琥珀色 / みたらし団子 / 甘じょっぱい話
短編
2023/09/08 22:19更新
1,969字 29%
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最終取得日時:2026/09/28 12:54
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