異世界[恋愛]
閉店してからやって来る、お菓子の好きな騎士さんは
お客さんの中に、いつも閉店時間になってからやって来る騎士さんがいました。
きっと人目を気にしているんだろうと思って、私は彼にちょっとした気遣いをします。
そこから始まる何でもない日常の、ほのぼの恋物語。
(※他社小説サイトにも掲載中です。)
BWK大賞1 / ほのぼの / 日常 / ハッピーエンド / ケーキ屋さん / 騎士 / 異世界
短編
2019/10/25 17:52更新
6,355字 24%
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最終取得日時:2026/07/24 01:34
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