推理[文芸]

名家の暗号殺人事件

成り行きで大学の友人・槻英介に連れられて、新潟にある彼の実家に行くことになった。彼は祖父の遺した隠し財産を相続する権利を得るため、遺言状の暗号を解いてほしいと言ってきた。しかしそこに書かれてあったのは、意味不明な十二支の文字の羅列。その上そこで、思わぬ事件が発生する――。

カクヨムでも公開しています。

ミステリー / サスペンス / 探偵小説 / 推理 / 現代(モダン) / 大学生 / 暗号 / 殺人 / 遺産 / 相続 / 旧家
全7話完結 2015/07/08 21:00更新
19,582字 (2797.4字/話) 52%
日間P
-
総合P
483
ブクマ
95
平均評価
8.37
感想数
5
レビュー
0
評価頻度
36.84%
評価P
293
評価者数
35
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/03 03:01
※googleにインデックスされているページのみが対象です