純文学[文芸]
雪の舞う駅のホームにたたずむ僕
遠距離恋愛中の僕と彼女。
雪の舞う駅のホームで、名残惜しそうに別れる二人の情景を描きました。
ネトコン13 / 123大賞6 / パッシュ大賞 / 遠距離恋愛 / 名残りおしい / 雪の舞うホーム / 歌謡曲風
短編
2017/01/17 08:16更新
1,243字 45%
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最終取得日時:2026/09/13 01:59
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