童話[その他]
遠い未来、砂漠の惑星で
小学四年生のこよみは、お話をつくるのが好きです。ところが、せっかく思いついた素敵なお話を書く前に忘れてしまいました……。
砂漠の惑星で、こよみは銀色の機械の人に尋ねられます。「どうして宇宙はこんなに大きくて、今でも拡大しているのか知っているかい?」 と。
全3回。『冬の童話祭2026』参加作品です。
冬童話2026 / きらきら / お話づくり / 創作 / 宇宙論? / 星間物質 / 心と星 / 心と宇宙 / SF / 児童文学 / ネトコン14感想 / エンタメ総合部門
全3話完結
2026/01/21 17:20更新
7,928字 (2642.7字/話) 34%
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日間P
-
総合P
406
ブクマ
19
平均評価
9.95
感想数
24
レビュー
4
評価頻度
194.74%
評価P
368
評価者数
37
週間読者
-
日間イン
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ベスト
270位
最終取得日時:2026/09/09 12:15
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