異世界[恋愛]
わたくしは自分のした事に後悔なんてしていない。
その美しき姫は金色の髪をなびかせて、ある日突然、王宮の夜会に現れた。
姫に興味を持つ男達。そこにはこの国のクルト王太子も含まれていた。
しかし、この姫は実は…
夜会でとんでもない事件が起こる。
それによって、クルト王太子の婚約者であるレリーヌは、とある男性と出会いを果たすのだが…
悲恋 / クズの王太子 / 公爵令嬢 / 騎士団長 / 魔物の姫 / 絡み合う恋
短編
2021/08/29 19:35更新
4,813字 36%
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最終取得日時:2026/08/29 01:09
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