現実世界[恋愛]
100のため息
私・立川菜々子は本屋でアルバイトをしている大学生。よく来るお客さんに恋をしているけど、名前も知らない。彼が店を出て行く後ろ姿を見送ってただため息をつく毎日だけど。**「即興小説トレーニング」様で執筆した作品に加筆して掲載しております。
客と店員 / 即興小説トレーニング / 大学生 / 現代 / ベタな恋愛もの
短編
2015/05/17 22:46更新
3,239字 43%
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最終取得日時:2026/10/11 03:01
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