パニック[SF]

残り陽

 山奥にこもっていた科学者の“彼”は、研究の成果を得て、東京へ出てみることにした。ところが思ってもいなかったことを目にしてしまう……。

 近未来SFとして書きました。

人工知能 / ディストピア / 宇宙科学 / 科学者 / 女戦士 / ロボット / 全体主義 / 歴史 / アメリカ / ミリタリー / 文化 / ナチス / 歴史修正主義 / 近未来SF
短編 2014/03/18 13:47更新
40,096字 51%
日間P
-
総合P
201
ブクマ
31
平均評価
8.18
感想数
5
レビュー
0
評価頻度
54.84%
評価P
139
評価者数
17
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/10/08 02:44
※googleにインデックスされているページのみが対象です