純文学[文芸]
終末のそれから
文明が滅びても地球は回り続ける。そして、地球が回り続けていれば、いつの日か誰かと誰かが出会い、もしかするとその二人は恋に落ちるかもしれない。大袈裟に聞こえるかもしれないけれど、これは多分、そういうお話。
R15 / 日常 / 退廃的 / 終末
短編
2020/03/20 20:36更新
3,648字 54%
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最終取得日時:2026/09/23 01:33
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