異世界[恋愛]
王太子の魔王化について
幼馴染でもある王太子は唯一執着するものとして、わたしに迫ってくる。わたしも少なからず彼のことは特別に思っているけれど、その気持ちを受け止めることができないでいた。
なぜなら、自分を手に入れてしまえば他のものに目を向ける機会を奪うことになってしまうからだ。
だからわたしは彼に語り、指し示す。
この世界に溢れる美しいものについて。
※2016/11/28よりゆっくり改訂してました。2018/11/21 ひとまず完了です。
※カクヨムでも投稿しています。
R15 / 残酷な描写あり / 王道 / ヤンデレ? / ハッピーエンド / 中世
全15話完結
2018/11/22 00:00更新
59,776字 (3985.1字/話) 39%
59,776字 (3985.1字/話) 39%
日間P
-
総合P
6,580
ブクマ
2,149
平均評価
8.27
感想数
2
レビュー
0
評価頻度
12.84%
評価P
2,282
評価者数
276
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/03 02:52
※googleにインデックスされているページのみが対象です