ヒューマンドラマ[文芸]

無口な少年の描いたセカイ

「“汐宮裕希”は存在しない方がよかったんだ」
これは他人を避け、関わりを絶った無口な少年が未来の『セカイ』を描き出す物語。


あなたのすぐ近くにもきっと無口な人っていますよね。
今回の作品は少し変わってるけどもしかしたら無口な人はこう考えてるのではないかなと思って書いていきます。
中々、投稿が不定期ですが是非読んでいただけたら嬉しいです。
(面白いかは人それぞれですが私なりに頑張って書いていきますので温かく見守ってください)

日常 / 青春 / 男主人公 / 学園 / 現代 / 無口 / 孤立 / ぼっち
全26話連載中 2019/11/10 20:30更新
134,089字 (5157.3字/話) 36%
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最終取得日時:2026/09/09 02:00
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