歴史[文芸]
戦国大名ですら手を焼いた『寺社勢力』──その力を奪ったのは誰だ?
※公式企画『秋の歴史2024』参加作品、指定テーマは『分水嶺』です。
戦国時代、地方豪族や大名にすら匹敵するほどの力を持っていた『寺社勢力』。
大名同士の争いに加担したり、大名と直接戦ったりもしていましたが、いつしか表舞台から姿を消します。
中世の歴史の中で意外に見落とされがちな『分水嶺』の話。
秋の歴史2024 / 史実 / 寺社勢力 / 徳川家康 / 豊臣秀吉 / 刀狩り / 分水嶺
短編
2024/09/25 07:09更新
2,863字 40%
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最終取得日時:2026/08/30 12:41
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