現実世界[恋愛]
私がお弁当を作り続ける事情
成り行きで、ヤツのお弁当を作ることになってしまった――。
私、早瀬夏見は今日も早起きして陽太のお弁当をこしらえる。愛情たっぷり? いいえ、お金のためです。
これは、幼馴染み二人のお弁当をめぐるほのぼのストーリー。
恋愛 / 女子高生 / 残念なイケメン / 幼なじみ / お弁当
短編
2013/07/24 23:17更新
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最終取得日時:2026/08/16 02:58
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