純文学[文芸]
並木道、歩く
病気の妹は自分の足で並木道を歩き、その奥にある神社に行くことを目標にしていた。
何度も何度も通ってるうち、ついに妹は神社へとたどり着いた。
しかし喜びも束の間。
妹は病気が悪化し、帰らぬ人となった。
妹に対する罪の意識を抱きながら、今日も僕は生きている。
残酷な描写あり / ネトコン13 / 鬱展開 / ハッピーエンド? / バッドエンドではない / 死別
短編
2025/06/11 10:58更新
4,400字 15%
4,400字 15%
日間P
-
総合P
210
ブクマ
6
平均評価
9
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
366.67%
評価P
198
評価者数
22
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/10/06 12:33
※googleにインデックスされているページのみが対象です