異世界[恋愛]

乙女ゲームの世界に転生したが、悪役令嬢がチート過ぎて諦めました

*この小説は直接的表現はありませんが百合・ガールズラブ的な思考が盛り込まれています

気が付いたら可愛い母の元に転生していた私は、母の為に冒険者になろうと努力する事にした。
でももっと気が付いたことがあったのです。
それはここがゲーム世界で、悪徳令嬢がとてつもなく高い山だと。
だめだ、これは私の手に負えない。
だから私は諦めました。

女子高生だった少女がファンタジー世界に転生して自分の欲望のために頑張る話。
でも、どんなに頑張ったところで敵わない者って存在するのです。
だって、可愛いは正義だもの!
な、ノリでお送りする短編です。

何となく思いついたネタを書き始めたら40kb近く書きまくり、書き上げた話です。
どうしてこうなった(

ガールズラブ / 乙女ゲーム / 悪役令嬢 / 女主人公 / 主人公はピンク髪 / 乙女ゲームの世界 / 可愛いは正義
短編 2016/03/12 16:24更新
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最終取得日時:2026/08/30 02:48
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