異世界[恋愛]

偽物の令嬢だけが、本物を見抜いていました

姉の身代わりとして公爵家のお見合いに出された、宮廷宝飾鑑定官のイレーネ。石の話は絶対にするなと言われたのに、五分ともたず茶器を鑑定してしまう。けれど——あの無口な公爵が、なぜか石の話だけには口を開く。

お見合い / 鑑定官 / ざまぁ / 身代わり / 職業病 / コメディ / ハッピーエンド / 溺愛
短編 2026/03/31 19:10更新
7,099字 54%
日間P
-
総合P
13,192
ブクマ
320
平均評価
8.49
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
461.88%
評価P
12,552
評価者数
1,478
週間読者
-
日間イン
12回
ベスト
21位
最終取得日時:2026/07/05 12:12
※googleにインデックスされているページのみが対象です