エッセイ[その他]
発達障害の長男と母としての私
発達障害の長男と母としての私の関わり方の記録というか、私なりの子育てについて、語ろうと思います。
ただし、私は専門家でもなんでもありません。
私は私の息子の専門家なだけです。心理学とか、医学の知識もありません。きっと正しくないことも語るでしょう。
うちの子とは症状が違うから、参考になんてならない方も沢山いらっしゃるでしょう。というよりも、症状は一人一人違うのだから、違うのは当たり前です。
ですからあなたは、あなたのお子さんなり、ご家族の方の専門家になって下さい。
願わくば、その切っ掛けになりますよう。
※私の実際の経験と、私の主観をつらつらと書くので、あまり纏まりがないエッセイかもしれません。
2019年現在、長男は高校1年、次男中学1年、三男小学5年です。
発達障害だと発覚した頃は、長男3歳、次男6カ月、三男はまだ産まれていません。
日常 / 私小説 / 発達障害 / アスペルガー症候群 / 母と息子の関わり / 私なりの子育て / 我が子の専門家に / ノンフィクション / ネット小説大賞七感想
全26話完結
2021/12/26 01:13更新
40,601字 (1561.6字/話) 4%
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最終取得日時:2026/08/20 02:42
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