現実世界[恋愛]
矢印のゆくえ
――きっと、私が好きだっていう事にも気付いていないのだ。いったい、私はいつまで、この隣に立っていられるだろう。立っていても、いい距離にいるには、どうしたらいいだろう。/小さなころから恋をしている幼馴染と近づくようで近づかない距離が少し縮まる話。
ほのぼの / 幼馴染 / 王道 / 高校生
短編
2015/04/05 23:55更新
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最終取得日時:2026/08/28 03:04
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