異世界[恋愛]
100年後の眠り姫
魔女に呪われ、眠りについた私は、自分を起こしてくれる王子様を待っていた。
少々うるさい小悪魔とともに。
「なんだよ。
また気に入らないのかよ。
早く決めろよ。
もう100年経ったぞ、目覚めたら、ババアになるかもだぞ。
浦島太郎みたいに」
「なに浦島太郎って……?」
「エブリスタ」でも掲載しています。
ほのぼの / 女主人公 / 西洋 / 中世 / 魔法 / 日常 / ハッピーエンド / 青春 / ヒストリカル / ラブコメ
全6話完結
2020/03/07 21:23更新
7,969字 (1328.2字/話) 24%
7,969字 (1328.2字/話) 24%
日間P
-
総合P
354
ブクマ
42
平均評価
9
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
71.43%
評価P
270
評価者数
30
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/14 01:48
※googleにインデックスされているページのみが対象です