現実世界[恋愛]
恋のキューピッドの、始まるかもしれない恋のお話
行きつけのカフェでお茶をして、さあ帰ろう、というときに声をかけられた。
「久しぶり。……俺のことなんて、忘れちゃった?」
覚えているわよ、ちゃんとね。忘れられるわけがないもの。
恋愛 / 現代(モダン) / 社会人 / ほのぼの
短編
2015/01/25 20:10更新
3,902字 27%
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最終取得日時:2026/09/05 02:57
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