純文学[文芸]

藤と牡丹

気づいたら見知らぬ祭りに参加していた二人の男女。辺りを灯す無数の提灯、色とりどり浴衣、夜空に浮かぶ大きな月。これからいったい何が始まるのか。不思議な一夜のはじまり、はじまり。

※ちはや れいめい様 企画「フラワーフェスティバル」参加作品です。

現代 / 不思議
短編 2016/12/04 16:00更新
6,103字 42%
日間P
-
総合P
214
ブクマ
19
平均評価
9.78
感想数
11
レビュー
2
評価頻度
94.74%
評価P
176
評価者数
18
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/10/04 02:58
※googleにインデックスされているページのみが対象です