現実世界[恋愛]

いつの間にかフリーハグをすることになっていた俺。見知らぬ駅の前で立たされていると、男嫌いで有名な学校で一番人気の美少女がハグだけでなくキスまでしてきて「ずっと好きでした」と告白してきました

深夜テンションで決まった、ゲームに負けたらフリーハグをするという罰ゲーム。適当に返していたら……いつの間にか俺がフリーハグをすることになっていた。
クリスマスが迫った十二月某日。
俺は一人見知らぬ駅の前に立って、『フリーハグお願いしますッ‼』と書かれた紙を頭上に掲げる……
これは、フリーハグから始まる恋の物語だ。

R15 / ハッピーエンド / ラブコメ / イチャイチャ / フリーハグ / クーデレ / クリスマス / 可愛い
短編 2021/12/22 20:37更新
5,362字 45%
日間P
-
総合P
4,204
ブクマ
394
平均評価
8.92
感想数
14
レビュー
0
評価頻度
97.21%
評価P
3,416
評価者数
383
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/07/28 01:16
※googleにインデックスされているページのみが対象です