ヒューマンドラマ[文芸]
その子爵令嬢が小説を書く理由
近年人気作を連発している小説家ギュンター・シュミット。ギュンターは公の場に姿を現すことはなく、出版社にも代理の者を出向かせている。
そんな謎のベールに包まれた小説家ギュンター・シュミットの正体は、何とリヒネットシュタイン公国の子爵令嬢だった!
彼女は何故小説を書くのか、それが今明かされる!
カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。
ほのぼの / 西洋 / 中世 / 職業もの / ヒストリカル
短編
2024/05/20 21:30更新
3,050字 37%
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最終取得日時:2026/08/30 12:46
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