ハイファンタジー[ファンタジー]
小さな王子は夢を語る
氷姫が眠りについて、炎王が独りになってから十年後。一人の小さな少年がとても優しい夢を語る。
これは人よっては蛇足になるかもしれない話。
蛇足かも / 氷魔法 / 例えるなら王子 / 天才 / 家族愛 / 優しい夢 / 氷姫と炎王シリーズ
短編
2017/03/06 06:37更新
3,725字 36%
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最終取得日時:2026/08/31 02:31
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