異世界[恋愛]

欲しいのは惚れ薬、私が飲むんです

王都裏街の怪しい店に、子爵令嬢カリスタ・ヌートバーが惚れ薬を買いに来た。聞けば自分が飲むという。何故? 婚約を巡るややこしい思惑を、スパイス屋のおばばが予見の力で解き明かす。
以前のアカウントで投稿した旧作です。

ハッピーエンド / 異世界恋愛 / 聖女 / 交錯する思惑 / おばば / 予見の力
短編 2026/05/06 08:10更新
4,211字 48%
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最終取得日時:2026/05/13 12:06
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