異世界[恋愛]
僕が気付かないふりをしている事
“あなたの望む姿に変身できます。”
“効果は、他者に見破られるまで持続します。”
魔法薬の小瓶に貼られたラベルには、そう書いてあった。
花の蜜を煮詰めた香りが、ジェイドの恋人との記憶を呼び起こしていく。
【友人リクエスト小説】
(この作品はアルファポリス、カクヨムにも投稿しています。)
中学生くらい / 健気 / 初々しい / めっちゃ可愛い / ファンタジー
短編
2017/05/04 18:06更新
8,102字 13%
8,102字 13%
日間P
-
総合P
767
ブクマ
99
平均評価
9.03
感想数
5
レビュー
0
評価頻度
63.64%
評価P
569
評価者数
63
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/08/30 02:32
※googleにインデックスされているページのみが対象です