異世界[恋愛]
両親の愛を諦めたら婚約者が溺愛してくるようになりました
「どうしたら愛してくれましたか」
リュシエンヌ・フロラインが最後に聞いた問いかけ。それの答えは「一生愛すつもりなどなかった。お前がお前である限り」だった。両親に愛されようと必死に頑張ってきたリュシエンヌは愛された妹を嫉妬し、憎み、恨んだ。その果てには妹を殺しかけ、自分が死刑にされた。
そんな令嬢が時を戻り、両親からの愛をもう求めないと誓う物語。
アルファポリス様にても連載させていただいております。
R15 / ほのぼの / 女主人公 / 西洋 / タイムリープ / 魔法 / 溺愛 / アイリスIF3大賞 / ハッピーエンド
全60話連載中
2023/11/30 18:00更新
91,296字 (1521.6字/話) 60%
91,296字 (1521.6字/話) 60%
日間P
-
総合P
386
ブクマ
112
平均評価
9
感想数
0
レビュー
0
評価頻度
16.07%
評価P
162
評価者数
18
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/11 12:54
※googleにインデックスされているページのみが対象です