コメディー[文芸]

魔法の鏡のクセが強い

魔女がある国のお妃になりました。
お妃となった魔女は、世界で一番美しくなりたい、という野望がありました。
しかしそのために必要な魔法の鏡は、引っ越しの際に割れてしまいました。
仕方なく修理の間代替鏡を使う事にしたのですが、その鏡はとてもクセの強い鏡だったのです。

『第3回「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」大賞』投稿作品です。

なろうラジオ大賞3 / ギャグ / 女主人公 / 西洋 / 魔法 / 魔女 / 鏡 / お笑い芸人 / 音量注意 / うるさい / ハッピーエンド
短編 2021/12/06 09:23更新
1,000字 95%
日間P
-
総合P
286
ブクマ
9
平均評価
8.65
感想数
8
レビュー
0
評価頻度
344.44%
評価P
268
評価者数
31
週間読者
-
日間イン
0回
ベスト
圏外
最終取得日時:2026/09/22 01:10
※googleにインデックスされているページのみが対象です