童話[その他]
アイネと黄金の龍
十年前、ある雨の日のこと。家を飛び出したアイネは湖で溺れ、最後に見たのは黄金の龍だった。
その日から彼女は突然気を失う原因不明の病にかかり、そのうえ余命を告げられる。
これは、未来のない少女アイネと永遠の時を生きる青年ソラの物語。
著作者:四季 無断転載は固く禁じます。
※この作品は「小説カキコ」にも掲載しています。
※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
ほのぼの / 人外 / ハッピーエンド / 龍 / 中編 / 異世界
全11話完結
2017/08/09 01:07更新
21,627字 (1966.1字/話) 47%
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最終取得日時:2026/10/12 01:59
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